地下鉄で怪しげな男に映画のチケットを手渡され、

映画館に行ってみると上映されていたゾンビ映画が現実のものに・・・。
この映画も小学生の時、映画館に観に行きました。
ってか、オレ、小学生の頃どんだけゾンビ映画観てんだよ・・。
母親と観に行ったんですが、映画館で起きる惨劇っていう内容がそのまま自分に起こるんじゃないかっていう恐怖感で、母親と一緒に映画館のイスの下に隠れながら観てました。
んで、大人になってから観たけど、そんなに怖くなかった。
映画館じゃなくて家で観たからなのか、自分が大人になってしまったからなのかは分からないけど、怖くなかった。
まぁ、恐怖感は味わえなかったけど、「自分だったらこうやって逃げよう。」とか考えてドキドキする事はできました。
子供の頃のように、ホラー映画をハラハラドキドキしながら、「ちょー怖ぇ〜!」って純粋に楽しむ事はもうできないんでしょうかね。
posted by ヒロキ・A・ロメロ at 19:18|
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